お手持ちの kwtool アカウントの権限で、以下のデータを JSON(またはCSV)で取得できます。
取得できる範囲はログインしたアカウントの権限に従います。同じリクエストでもアカウントが違えば結果が変わることがあります。
kwk_...)を発行(→ 手順)/v1/query の1本だけ。resource パラメータで取得するデータを切り替え、X-API-Key ヘッダーにキーを入れて呼びます# 疎通確認の例(キーを発行したらまずこれを実行)
curl -H "X-API-Key: kwk_あなたのキー" "https://<BASE_URL>/v1/query?resource=calendar.latestWeek"
# → {"weekEnd": "2026-07-04"}
# resource を変えるだけで別のデータが取れる
curl -H "X-API-Key: kwk_あなたのキー" \
-G "https://<BASE_URL>/v1/query" \
--data-urlencode "resource=market.report" \
--data-urlencode "name=旅行"
※ コード例の https://<BASE_URL> は、ブラウザでこのページを開いていれば実際の URL に自動で置き換わっています。
| あなたのタイプ | 読むページ |
|---|---|
| スプレッドシート / GAS で使いたい コードは最小限。シートにデータを流し込みたい |
2. ログインと API キー → 4. 連携レシピ(シート / GAS) 数式1つ(IMPORTDATA)から始められます |
| 自分でコードを書く Python / Node.js 等でツールやサービスに組み込む |
2. ログインと API キー → 3. API リファレンス 全エンドポイントの入出力と標準フローを掲載しています |
| AI にコーディングを任せる Claude Code / Cursor 等の AI エージェントに実装させる |
4. 連携レシピ(AI に任せる) AI に読ませる仕様書 URL と指示文の例をコピペできます |
/v1/query の使い方と共通ルール、標準フロー(注目市場 → コンテンツ分析 → 重要形態素・競合情報)、全 resource の入出力仕様。AI にそのまま読ませて実装させることもできます
4. 連携レシピGoogle スプレッドシート(IMPORTDATA / GAS)、Python(pandas)、記事制作ツール組み込み、Looker Studio、AI コーディングエージェントへの指示例
5. 料金・使用量・トラブルシューティング課金の仕組み、使用量の確認方法、データの注意点、エラーコード別の対処法
| URL | 内容 |
|---|---|
| /manual/api | 本マニュアルの API リファレンス。人にも AI にも読める最も詳しい仕様 |
| /llms.txt ↗ | API 仕様をプレーンテキスト1枚に要約したファイル。Claude Code 等の AI コーディングツールに「この URL を読んで」と渡す用途(→ 使い方)。別タブで開きます |
| /docs | Swagger UI(自動生成の API 一覧)。公開エンドポイント(/v1/query と補助)のパラメータとレスポンス型を機械的に確認できます。実行を試す場合はダッシュボードの方が簡単です |
| /sample | この API で作った参考実装(1枚 HTML の市場ウォッチアプリ)。ソースを表示してそのまま参考にできます |
問い合わせ: kw-platform-api 管理者まで。 ← ダッシュボードへ戻る